弟子屈町議会 平成21年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第55号・2009年11月発行)
美羅尾スキー場の再開について
議会だよりの要旨によると、2009年11月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「美羅尾スキー場の再開について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
美羅尾スキー場は、平成20年のシーズンから閉鎖され、スキー愛好者は落胆し、再開を求める声が強い。経営の主体は民間とはいえ、美羅尾スキー場の歴史的役割を考えるとき、行政として何らかの対策が必要と考え、以下の内容について伺う。①民間経営者の経営…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
美羅尾スキー場は、昭和24年1月に開設、昭和47年スキーリフト建設。町民はもとより東方面・全道からのスキーヤーに親しまれてきた。昭和55年に雪不足解消策として道内始めての人口降雪機を導入し、冬季観光の振興の一翼を担ってきた。大型スキー場近代…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第55号・2009年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる