弟子屈町議会 平成22年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第60号・2011年2月発行)
美羅尾スキー場の再開の見通しと対策
議会だよりの要旨によると、2011年2月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「美羅尾スキー場の再開の見通しと対策」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
美羅尾スキー場が閉鎖され、再開を待つ町民の声が多い。①スキー場再開に向けて所有者との折衝はどのような経過となっているか。②再開の見通しがつかない場合、町として所有権の譲渡、賃借などを含めた町の再開構想はないものか。③閉鎖がもたらす環境の美観…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
美羅尾スキー場は、昭和24年に開設して以来、町民はもとより、釧路管内や道東方面からのスキーヤーに親しまれてきた。経過の中で民間譲渡を図りながら、人工降雪機やリフトの増設がなされ、道東の冬期スポーツと観光の一翼を担ってきた。しかし、道央や近隣…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第60号・2011年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる