弟子屈町議会 平成21年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第55号・2009年11月発行)
老人施設の整備について
議会だよりの要旨によると、2009年11月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「老人施設の整備について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
今回の選挙で国政が、大きく変わり老人施設などの建設は進めやすいと思う。特別養護施設の新築を現行制度の(補助率70%)過疎債が使える、現在のうちに整えるべきと思うが町の考えを伺う。町内老人の実態を見ると他町村よりは、医療福祉施設は整っているが…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
政権が変わり福祉に関しての政策は進めやすい。過疎債についても継続を陳情する考えである。現在厚生連と共に特養施設の新築計画の策定をしなければならないと認識している。国の制度も見極めながら今年度内に計画書を作成中であり、倖和園の整備も含め公表す…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第55号・2009年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる