弟子屈町議会 平成21年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第55号・2009年11月発行)
防災体制について
議会だよりの要旨によると、2009年11月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「防災体制について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
わが国には、地震観測強化地域2カ所、特定観測地域7カ所があり、本町は北海道東部に位置し、特定観測地域に含まれる。近い将来釧路北部で地震が発生する予測が出されており、いつ大地震が発生してもおかしくない状況にある。大地震を想定し、訓練を実施して…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
平成18年4月に日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震防災対策地域に国より指定を受けた。日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震は、広域的かつ大規模な被害が予想され、自治会などの自主防災組織との連携による、地域の総合的な防災力向上がより重要である。各公共…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第55号・2009年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる