弟子屈町議会 平成21年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第54号・2009年8月発行)
住宅用火災警報器の購入支援について
議会だよりの要旨によると、2009年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「住宅用火災警報器の購入支援について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
弟子屈町における住宅火災等の発生状況は、年平均2件以上発生している。消防法が改正され、住宅用火災警報器が新築・既存を問わず平成23年6月1日まで設置が義務化された。火災の早期発見「逃げ遅れ」を防ぐために、65歳以上の高齢者世帯に対して2個購…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
法律が施行されて3年が経過しているが、一般住宅と賃貸住宅を合わせて、25%程度設置済みになっている。福祉的な支援を必要とする高齢者、障がい者の方々を含め、財産を失うばかりでなく、尊い命まで失いかねない火災に対し、町民の安心安全の生活を送れる…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第54号・2009年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる