弟子屈町議会 平成21年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行)
地域医療問題について
議会だよりの要旨によると、2009年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「地域医療問題について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
全国的な医者、看護師不足で、医療は困難な時代を迎えている。後期高齢者医療制度も問題の制度らしいが、いろいろ慢性疾患を持った後期高齢者にとって、高齢者担当医を選び、良き信頼関係の中で診療をしていただける「高齢者医療」制度は必要と思われますが、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
高齢者担当医医療制度は2008年に導入されたが、担当医は主に地域の診療所の医師であり、患者の同意を得て、糖尿病、高血圧や、他の慢性疾患について定期的に「医療計画」を作り、いくつかの病気で、複数の病院にかかっている高齢者を継続的、総合的に1人…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる