みんなの議会

弟子屈町議会 平成21年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行)

ごみ問題について

議会だよりの要旨によると、2009年5月、弟子屈町議会の一般質問で、池上清子議員が質問し(見出しは「ごみ問題について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
池上清子 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

「分別すればごみではない」種類別回収が改善され、それに係る収入が環境活動奨励金として、町民に還元されているが、生ごみの資源化はなされているのか。廃棄物処理施設の維持保全、諸経費節減のため、燃焼処理ごみは釧路依頼になったが、不燃物の埋め立てを…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

生ごみの資源、減量化については、コンポスト購入助成を行い、菜園等での利用促進を図っていきたい。町の観光産業構造上、生ごみの堆肥化は品質、成分の均一化他、多々課題があり、今後も燃やせるごみとして、釧路広域連合で処理する。不燃物は美留和最終処理…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる