弟子屈町議会 平成20年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行)
摩周厚生病院の運営状況と今後の見通しについて
議会だよりの要旨によると、2008年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「摩周厚生病院の運営状況と今後の見通しについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
平成15年に開設され現在に至っているが、各設備や医療機器等が整備されても、医師不足が解消されなければ、町民の健康はもとより、財政的にもマイナスになる。次の三点について伺う。①開設時から現在までの年度別医師体制と今後の見通し。②平成16年度か…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
①医師数を開設時と比較した場合、常勤医は2人減となっており、医師確保については引き続き要望をしていく。②平成19年度は1億1700万円の赤字で、原因は医師不足と診療報酬の引き下げによるものである。③交付税の算入については、関係省庁や国会議員…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる