みんなの議会

弟子屈町議会 平成20年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行)

職員の勤務実態について

議会だよりの要旨によると、2008年8月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「職員の勤務実態について」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
山田博 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

第四次・第五次行政改革で大量の人員が削減されたが、年次有給休暇の取得状況、振り替え・代休の消化状況、超過勤務手当の支給実績と合わせて、勤務時間管理が適正に行われているか。

答弁(要旨) 副町長答弁

行政改革の柱でもある職員定数の見直しは、職員数を第四次行政改革スタート時の平成15年度214人から、本年6月現在174人と40人の削減となっている。年次有給休暇の取得状況は、昨年1月から12月までの1年間の実績で、職員1人当たり平均8・1日…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる