弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)
弟子屈高校への総合的な継続支援について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、和田淳議員が質問し(見出しは「弟子屈高校への総合的な継続支援について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 和田淳 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
問 本町としての弟子屈高校に対する支援協力は、存続運動以後も継続的に行われていることは十分に承知している。学校側もその意に応えるがごとく、今年1月中旬には早くも進学、就職共に100%の決定を見たことは、学生や父母の安堵はもちろん、町民もうれ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
答 教育長答弁ご指摘のとおり、弟子屈高校ではあらゆる面で努力され、立派な成績を収めていることは承知している。今後も町として、総合的支援は行っていきたい。料理に優秀な作品を出されることも、昨年同様承知しており、機会があればぜひ広く町民に紹介し…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる