弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)
議員の兼業禁止について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「議員の兼業禁止について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
問 我々現職議員は、次の議会改選期からは定数12人となる。地方自治法第92条2項に議員兼業禁止条文が定められている。1 普通地方公共団体の議会の議員は、当該普通地方公共団体に対し、請負をする者およびその支配人または主として同一の行為をする法…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
答 町長答弁兼業禁止については、過去の裁判での判例があり、それによって若干の判断はできるが、実際に兼業禁止の規定に抵触するかしないかは、個々の具体的なケースに即した判断が必要であると承知している。明らかに兼業禁止の規定に該当する事実関係を有…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる