弟子屈町議会 平成21年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第55号・2009年11月発行)
兼業禁止について
議会だよりの要旨によると、2009年11月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「兼業禁止について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
町議会議員は最小限守らなければならない法律、地方自治法第92条の2(議員の兼業禁止)を前回の議会でこのことを質問しはっきりと、選挙管理委員会の見解を聞き議員は自治法を勉強したはずだが、最近議員が参加入札し、町民の間からなぜこのような事態にな…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
議員が社長の会社2社で昨年11月から9月までに町の事業を落札した件数は5件で、金額は2千816万7千円となっている。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第55号・2009年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる