滝上町議会 令和6年3月定例会 滝上町議会だより(第195号・2024年4月発行)
包括連携協定の目的は
議会だよりの要旨によると、2024年4月、滝上町議会の一般質問で、森田寛議員が質問し(見出しは「包括連携協定の目的は」)、清原町長、奥田教育長が答弁しました。
- 質問者
- 森田寛 議員
- 答弁者
- 清原町長、奥田教育長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
①昨年12月より中学3年生対象にオンライン学習サポート事業を行っているが、事業を始めた理由は。②小学生にもオンライン学習サポート事業を通じ、社会教育充実に努める事が必要だと考えるが。③2月13日に旭川市立大学と包括連携協定締結をしたが、人材…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①「強くてたくましい子どもを育てる教育」の一環で事業展開をした。今後、高校、大学への進学や就職等で社会通用する基礎学力を身につけ、家庭学習や学習習慣定着と、モチベーション向上が必要だと考える。
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第195号・2024年4月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる