滝上町議会 元職
森田寛 議員
滝上町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 滝上町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(滝上町議会だよりに載ったもの)
- 38件
- 質問に立った議会
- 29回
- いちばん新しい質問
- 2026年7月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 2回一般質問 4件
- 2025年質問に立った議会 3回一般質問 4件
- 2024年質問に立った議会 3回一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2022年質問に立った議会 3回一般質問 4件
- 2021年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2020年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2019年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2018年質問に立った議会 3回一般質問 4件
- 2017年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2016年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2015年質問に立った議会 2回一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
令和8年6月定例会生鮮食料品店の設備支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
5月5日の積雪、6日は風速29メートルによる倒木のため、滝上町内1500世帯が13時間にわたり停電し、町民が不便を強いられた。①停電や災害に非常電源の使える公共…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①本町の災害については、原因は様々あるが、最終的に停電による被害が多いと認識している。今回の経験を踏まえて公共施設の防災対策の強化を図るべく、特に非常電源の整備…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
ホテル渓谷には非常電源はあるが、非常灯用発電機の限界は、2時間と聞いている。今回の停電では、全館休業となったが、災害時の受入体制の整備や受入先としての可能性が、…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ホテル渓谷を災害時の受入れ施設、防災施設としての機能強化を図ることについては、非常電源設備の導入と併せて具体的な調査、研究を行うよう、既に担当課に指示をしている…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(204・第204号・2026年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和8年6月定例会童話村構想を消し去るのか
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①「滝上町まちづくり構想」冊子では、童話村構想深化版がサブタイトルで掲載されている。町民が長く慣れ親しみ、地域に浸透した童話村のキャッチフレーズを十分な理解、説…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①名称を変える意思は、一切なく、選挙公約に掲げた童話村構想の推進をほごにすることも断じてない。先人が、36年間にわたり築き上げてきた基本理念を、最上位の理念とし…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
「童話村」という言葉が全く出てこないのは、変更、改廃であり、詭弁でしかない。名称を変えたまま行くのか、元の童話村構想に戻すのか、はっきり答弁をいただきたい。
答弁(要旨) 町長
童話村構想は決してやめるものではない。私は「童話村イコール滝上」だと思っている。議論の中で初めて見る人が、どちらが入りやすいかという結論の一つの表現であり、深化…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
タイトルを簡単に変えてしまうのは、やりすぎではないか。一度立ち止まってまちづくり構想のタイトルを見直すべきではないか。
答弁(要旨) 町長
表紙の文言を変える変えないではなく、どのような構想計画であれ、10年後、20年後と結果が問われると思う。これまでの反省を踏まえて同じ轍を踏まないよう、時代に沿っ…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(204・第204号・2026年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
令和8年3月定例会再生可能エネルギー事業に規制条例を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在、国や道は再生可能エネルギー事業への開発行為に、環境と経済の好循環実現に向けた事業応援のメッセージを発出している。今後、太陽光事業の開発行為が、町内でも多く…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
釧路湿原では、法令違反や強硬な開発継続により、行政指導や工事中止勧告で規制を求める等、自然保護と開発の対立が続いているが、本町においても対岸の火事ではないことを…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
農地法、森林法では農地や森林の他への転用を規制しているが、大規模開発について町長の考えは。
答弁(要旨) 町長
大規模な太陽光発電開発は、土砂災害のリスク増大や河川への影響、景観の毀損等が想定される。道が求める開発行為への手続には、計画段階でも11の規制、用地確保となると…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
遠軽町では計画段階から関与し、地域との関わりを重視するガイドラインを作成しているが、自然豊かな滝上町としても、設置者の義務や地域住民の理解が重要であり、条例の新…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今後、大規模な開発行為が予想される場合には、計画策定段階からは町との協議を義務づけ、町の方針との整合性を厳格に求める仕組みの構築や、近隣住民等への丁寧な情報提供…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(203・第203号・2026年4月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる
令和8年3月定例会公共施設LED化の現状は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町は、令和4年に「ゼロカーボンシティ宣言」をし、脱炭素社会への取り組みを加速しているところであるが、一方で地球温暖化の影響を受け、公共施設の冷房設備の新設が急務…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
令和8年度は、屋外照明の更新が消費電力削減に速効性を持つことから街路灯のLED化で省エネ対策を重点的に行う。又、脱炭素化モデルケースとして運用開始した診療所及び…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
今年度の基幹集落センター、文化センター、役場の電気代を合計すると1,153万5千円になるが、LED化を実施した場合には約50%の削減が予測される。今後、公共施設…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
この状況を踏まえると、各公共施設のLED化対策は、遅れを取っている状況である事は否めない。新年度以降、災害対策本部が置かれる役場庁舎から順に財政状況を精査しなが…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(203・第203号・2026年4月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる
令和7年9月定例会緊急銃猟への対応は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①滝上町全体の熊の出没状況及び市街地での数値は。②箱わなの数は15個と聞くが、適正数なのか。又、市街地の出没に対する対策が必要では。
答弁(要旨) 町長
①8月末現在の出没情報は91件、市街地付近での出没情報は14件、いずれも昨年とほぼ同数であり、捕獲頭数は21頭で、雌が12頭と半数以上を占め、個体数管理に関して…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①14個の箱わなが機能的に利用されているのか。クマの頭数が今後どの程度増えるか不明だが、年間計画を立てて、増やしていく必要があると考えるが如何か。②野球場裏手の…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①箱わな数が不足とは考えていないが、出没状況や緊急銃猟により必要性のある時は、猟友会と協議し判断したい。②電気柵は有効な手段と認識しているが、その範囲を囲わない…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①道とは、どのようなやりとりで熊対策を進めていくのか。②今月から秋のヒグマ注意特別期間となるが、具体的な活動は。③緊急銃猟※の施行に伴う対応は。
答弁(要旨) 町長
①ゾーニング計画策定後、対策室と連携を密にし、ヒグマ対策に関する支援や対策について相談し、その中で、緊急銃猟対応に関することや他町村の情報収集に努めている。②町…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(201・第201号・2025年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和7年6月定例会住民サービスの可視化を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
人生100年時代を迎え、町では年代ごとに支援や補助を行っている。昨年、九州の九重町に「持続可能なまちづくり」について道外視察をしてきたが、ホームページを見ると「…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
九重町のホームページに掲載されている令和7年度版「まちの事業紹介」を興味深く拝見した。町外の方において観光や特産品のほか助成金や補助金も気になる情報の一つである…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
滝上町のホームページで小学校・中学校入学時における2万円の支援について調べるには、3階層ぐらい入り込んで行かなければたどり着けない。ホームページ上ですぐ分かるよ…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在のホームページでは、当初の目的にたどり着くのに2階層、3階層行かなければならない現状も把握している。今後、ホームページの見直しについては、利用する方々の意見…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
町民の皆さんが、ホームページを見るとすぐ分かるような状況をつくる事が大事である。生まれてから亡くなるまで階層別に分け、九重町のようにホームページ上から一括して出…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在におきましてはホームページを改修している最中である。ロボフォームと言われるものや、窓口に来た方々の利便性を図るような改革を進めているところである。利用しやす…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(200・第200号・2025年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
令和7年6月定例会小中学生の入学時の支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①令和5年に小学生のランドセル廃止と負担の軽減について一般質問をした際に、学校運営協議会やPTAなどから意見を伺い対応したいという答弁だったが結論は。②アウトド…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①小中学生が利用するランドセルや通学用バッグについては、「児童生徒に合った、使いやすい通学用バッグを選んで使用することがよいのでは。」との御意見である。②子育て…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
童話村構想を推進する上でピコロのマークが入ったバッグなどを御家族に負担をかけずに、町の主導で支給する体制をつくることも必要ではないか。
答弁(要旨) 町長
バッグやジャージの選定には保護者や学校関係者の意見を聴いて学校等が決めるものとなるので、学校と協議しながら進めていきたい。
質問(要旨)
学校で決めたことは学校でやってくれということではなく、町が関与していくということが大事だと思うが。
答弁(要旨) 町長
ピコロの入ったものを支給することについては、学校のほうでしっかりと決め、使うものについて選定するのは教育をする側という考え方に変わりはない。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(200・第200号・2025年7月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
令和7年3月定例会今後の上下水道整備について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
埼玉県八潮市や札幌市の道路陥没事故、所沢市の水道管破裂など事故が多発している。本町下水道は、平成12年3月より供用を開始し、25年しか経過していないので、事故の…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
給水区域内における水道の普及率は、令和5年度実績で98.2%である。下水道においては、令和7年度に都市計画区域内の一部に下水道処理区域を設定し、現在は、計画区域…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①本管の劣化状況や漏水調査は、いつ誰がどのような方法で行っているのか。②支線の漏水費用については個人負担になるのか。又、「ずっと住まいるたきのうえ!」の支援事業…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①令和5年度は、上水道の※有効率は55.5%となっている。理論上は44.5%が漏水等で有効に使用されていないことになる。有効率の向上を図るため、漏水探知機等での…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
枝線の漏水について本町では、どのように点検しているのか。
答弁(要旨) 清原町長
枝線の漏水調査の方法は、業務委託し、1週間の期間の中で全長約15キロメートルを夜間10時頃から朝方まで、音聴棒で音を聞くなど、確認しながら漏水の発現に努めている…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(199・第199号・2025年4月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる
令和6年9月定例会協力隊制度を活用し、配食サービスの維持継続を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①配食サービスの維持継続のために、地域おこし協力隊制度を活用した、新たな募集枠を設けることはできないか。②岩手県遠野市の学校給食センターは、総合食育センターとし…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①協力隊員は現在2名が活動し、1名は畑作農家と協力し、新規就農への農業実習を行っており、もう1名は、香りの里ハーブガーデン・フレグランスハウスで、定住を目指して…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
今後、このような合理的複合施設の計画を滝上町総合計画に組み入れる必要があると思うが、検討する考えは。
答弁(要旨) 清原町長
食育に対する取り組みとして、滝上町食育地産地消推進会議が主体となり、「親子農業体験会」を実施。教育委員会の地元学として「酪農家でのバターづくり体験」、「生乳の出…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(197・第197号・2024年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和6年3月定例会新たな調査事業の内容は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①㈱エア・ウォーターの※「ふるさと応援Hプログラム」を活用した調査事業に応募し計画が認められたが、その内容は既存施設をリノベーションし、特産品ブランド化、サクラ…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①検討が必要とされてきた閉校校舎再利用と、「ゼロカーボンシティ宣言」推進のため木質バイオマス等の再生可能エネルギー活用を基盤とし、本町の地域資源であるサクラマス…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
特にエゾシカ加工は、調査後、実施事業へと進んだ場合には起業したい方がいると考える。方向性を明確にする事が必要だと考えるが、如何か。
答弁(要旨) 清原町長
まずは、事業化に向けた可能性調査を進め、新たな産業おこしの可能性を探りたい。先般、滝上小学校6年生から、「滝上への未来、私たちの未来」というテーマでプレゼンテー…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(195・第195号・2024年4月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる
令和6年3月定例会包括連携協定の目的は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①昨年12月より中学3年生対象にオンライン学習サポート事業を行っているが、事業を始めた理由は。②小学生にもオンライン学習サポート事業を通じ、社会教育充実に努める…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①「強くてたくましい子どもを育てる教育」の一環で事業展開をした。今後、高校、大学への進学や就職等で社会通用する基礎学力を身につけ、家庭学習や学習習慣定着と、モチ…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 奥田教育長
②6年度は、小学5年生から高校生の夏季休暇中に、道内外の大学生や起業した方等に来町していただき、学習サポートやワークショップを実施する。小学生からの学習習慣の定…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
③大きなくくりとして同じ目的と考える。人材確保や関係人口増による地域活性化を目指している。旭川市立大学とは、看護・福祉部門の学生受入れや、地元児童生徒との関係人…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①中学3年生の保護者からはどの様な意見があったのか。②交流人口を増やすことが移住定住に結びつくと考える。行政だけではできない部分を自分自身で見つける環境を作るこ…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 奥田教育長
①保護者アンケートはまだ行っていないが、生徒からは「みんなといるとやる気が出る」、「講師が面白く楽しみながら勉強ができる」等の声を聞いている。今後、保護者の声も…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
②町民が、自分たちの町を「暮らしやすい、ずっと住んでいきたい」と感じる上で、他町の方々が来町された時に、同じような意見や評価をしてくれるようになれば、町の良さを…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(195・第195号・2024年4月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる
令和5年12月定例会協働のまちづくりの取り組みは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
童話村構想実現は、行政だけでなく、地域と協力して進めていくテーマであると考えるが、①町普請事業を利用し、バス停にベンチの設置をすることが協働のまちづくりにつなが…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①歩道上のベンチの設置などについては、道路管理者に対して占有許可の申請等が必要となる為、いろいろと調整が必要な案件と考える。②(*)滝上町地域公共交通活性化協議…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①町内会連合会と協力して、「協働まちづくり大賞」なるものを新設してはどうか。まちづくりの活性化が図れるのではないかと思うが、如何か。②地域公共交通計画は今まで4…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①「協働まちづくり大賞」の設置という事は現在考えていない。今後のまちづくりの参考とさせていただきたい。②2月をめどにして全体会議を行い、令和6年12月末までに計…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
町普請事業の事例をまとめて広報等に掲載しては如何か。
答弁(要旨) 清原町長
各団体の取り組みを知ってもらうということは大切なことだと思うので参考として、今後活用させていただきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(194・第194号・2024年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
令和4年12月定例会起業支援の拡大を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①本町で新たな一歩を踏み出す起業支援には、「企業振興促進補助」と「商工業後継者・担い手チャレンジ応援補助」があるが、事業目的や対象範囲等の制約があり難しい面もあ…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①補助金は公金であり、それぞれ目的に沿った条件がある。それほど高いハードルではないと思っている。起業を考える時にはそれなりの計画を持って、商工会や商工観光課へ相…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①企業振興促進補助の申請期間は年1回しかない。その後は約1年待つことになる。年2回ぐらい申請期間を設けるべきではないか。②後継者・担い手チャレンジ応援補助の担い…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①予算の範囲であれば年度途中でも受け付けた年はあったが、その都度申請が出て結果的には予算不足に繋がった。申請時期の回数を増やすことは難しい。急に思い立って補助申…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
新規起業の補助金は1回きりだが、他町では2年目、3年目と支援制度を構築しているところもある。参考にしながら制度の改正が必要ではないか。
答弁(要旨) 長屋町長
現在の補助は、最初の立上げ、投資に対する補助だが、今後は弾力的な支援事業も大事だと考える。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「起業支援」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(190・第190号・2023年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和4年9月定例会濁川小学校の伝統的文化の継承を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①令和6年4月より濁川小学校を滝上小学校に統合することを示したが、保護者や地域の理解をどのように求めているのか。②保護者は統合後の様々な学校生活の変化を心配して…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①昨年8月、両PTA会長に統合の考えを伝え意見交換を行い、9月以降に滝上小学校、こども園、濁川小学校で懇話会を開催した。本年1月と3月に濁川小学校で保護者説明会…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
教育環境の中で、学校文化の継承が必要と考えるが。
答弁(要旨) 奥田教育長
現在、滝上小学校も様々な教育活動を進めており、新しいものをすぐに取り入れることは難しい部分もあるが、濁川小学校の特徴的な文化を取り入れていけるかを学校と協議して…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「濁川小学校」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(189・第189号・2022年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和4年6月定例会バス停に簡易待合所設置を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①以前、主要バス停への簡易待合所設置について、町長は、必要性はある、解決方法を模索していきたいと答弁した。優しさや思いやりを伝えてこそ童話村構想が生かされると考…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①人や地域に優し いまちづくり、町民と行政がともに取り組む協働のまちづくりが考え方の一つと思っており、主要バス停への簡易待合所、あるいは椅子の設置についても、そ…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
渓樹園前のバス停では、コンクリの上に座って待ったりしている。人に優しさを伝えれるようなバス停とか、椅子の設置も含めて検討すべきではないか。
答弁(要旨) 長屋町長
町内路線のバス停については、今後、デマンドになれば、なくなることも考えられるので、公共交通の計画の中で十分に踏まえていきたい。
質問(要旨)
文化センターのバス停は、図書館書庫前のベンチでよいのか。
答弁(要旨) 長屋町長
バスターミナルは、玄関が24時間開いており、雨風を避けながらバスを待つことができる。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「バス」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(188・第188号・2022年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
令和4年6月定例会サウナ図面の公表を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①交流プラザの浴場施設廃止後の利用計画は。又、働いている職員の処遇はどうするのか。②来年4月、ホテル渓谷にサウナがオープンするが、工事の工程や仕様、利用の細部は…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①商工会館が老朽化により、今後の長期的な使用が困難だと判断している。今入居している商工会、交通安全協会、林業協同組合の3つの団体と、交流プラザへの移転について打…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①工事の発注時期はいつ頃になるのか。決まった内容について町民に周知する時期は、いつ頃を目標としているのか。②青図ができたと思うが、その仕様について、町民に公表で…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①早ければ7月下旬になる予定。町民へのお知らせの時期は、たぶん今年の末、もしくは年明けになる。②導入するサウナは、サウナストーンという石に水をかけて、その水蒸気…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①図面等を町民に公表する考えは。
答弁(要旨) 長屋町長
①平面図では分かりづらいので、完成予想図を作り、示したい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「サウナ図面」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(188・第188号・2022年7月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
令和4年3月定例会町としてゼロカーボン宣言を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①令和4年度、ホテル渓谷にサウナの新設予定だが、維持経費の増額が予想される。軽減を図るためにも太陽光、電灯のLED化などを進めないのか。②生ごみを減らす取り組み…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①今回の事業では行わないが、将来的なホテル全体の更新・改修に際して、LED化等を考える。②以前、町内施設で電気による生ごみ堆肥を作り、野菜畑に使ったが塩分で野菜…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
交流人口を増やすためにもゼロカーボンよりさらに進めて、マイナスカーボンシティ宣言を目指すべきでは。組織の横断的な取り組みを試行してはどうか。
答弁(要旨) 長屋町長
課を横断して、一つのプロジェクトチームで取り組んでいく必要があると思う。計画作成にあたり、町民・事業者の協力も得られるよう、周知しながら進めていく。
質問(要旨)
①太陽光の取り組みを優先課題として、ホテルの赤字を少しでも減らす努力が必要ではないか。②林業に関わる施設がない。木工愛好者も多いので、子ども達が工作を作れるよう…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①パネル設置場所の問題と景観との調和、これらを踏まえて研究する必要があると考える。②公共的な場所に工作機械を設置することも考えられるが、誰もが使用することになる…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(187・第187号・2022年4月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる
令和3年3月定例会国保診療所の新築を含めた体制整備は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①4月に19床の診療所となるが、時間外診療完全実施に向け、看護師確保にどのような行動をしてきたのか。又、これからどう取り組むのか。②診療所の体制整備に向け、ワー…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①町のホームページや看護師協会等へ求人広告を行っている。今後は入職希望の多い4月及び10月からの取り組みを重点的に行い、看護師確保に努め時間外診療の完全実施を目…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①ワークショップの開催は必要と考えるが。②インターネットに北海道僻地医療医師募集という項目がある。応募してみては如何か。③オンライン診療を新しい診療所で計画して…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①ワークショップも一つの手段である。町民の意見の取り入れ方を十分に考える。②インターネットによる募集は看護師確保にもつながる。活用したい。③オンライン診療は高齢…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(183・第183号・2021年4月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる
令和3年3月定例会若者を応援する環境が必要では
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今の町政は、若者の活力を生かすため、様々な関りを持ち応援しているとは感じない。次代を担う、地域や団体の若者との懇談の場も今はないが、若者と関りを持ち、応援する環…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
地域おこし協力隊や商工青年部が精力的に活動をしている。子育てや雇用奨励への支援等も取り組んでいる。今は子育て世代や音楽活動グループ等の小規模単位での活動が活発に…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①町に若いリーダーが育っていないと考えるが。②若い人の意見を様々なところで生かす環境として、異業種交流も含めた青年部会を作る必要があるのではないか。③若者を応援…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①リーダーは育てるものではなく、機会を設けた中で育つものと考える。②昔、青年団というのが町内にあった。各企業の若者も含めて考えたい。③まちづくりセミナー、町民大…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①町に賑わいを創出するような場所がないと考えるが。②リーダーは育つものだと言うが、これからの時代、育てなければならないと考えるが如何か。
答弁(要旨) 長屋町長
①見渡してもこの場所だという場所はないが、ある店では、若い人達が集まり色々な懇談をして、毎回ほぼ満席だと聞いている。小さなグループがたくさん集まり、コミュニケー…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(183・第183号・2021年4月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる
令和2年12月定例会住宅環境を整備し官庁職員の人口増につなげては
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
移住・定住も進まず、人口減少が続く中、町外から通勤する官庁職員の住宅環境整備で人口増に結び付けることを考えてはどうか。町外から通勤する官庁職員は、森林管理署では…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
官公署の職員に、本町に居住してもらいたいのは同感だ。森林管理署は、現在町内の宿舎に空きがなく、紋別市や遠軽町から通勤していると聞いている。町の所有する公宅の空き…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
住宅環境整備をしっかりして本町に異動する際に居住することを条件にできないか。
答弁(要旨) 長屋町長
憲法にも居住の自由があるため、なかなか強く言えないので、奨励する形で進めたい。西紋別森林管理署長とも十分話をし、提供できる住宅の情報を伝え、できるだけ住んでいた…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(182・第182号・2021年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和2年6月定例会持続可能なまちづくりのために何をするか
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町長の施政方針に謳われている持続可能なまちづくりについて①人口減少や高齢化による役員の担い手不足、活動の縮小によって、地域の元気がなくなってきている。それを取り…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①本町の高齢化率は44%、平均年齢は55歳(日本の平均は46歳)、40歳以下の割合が27%。若い人が少ないが、まちづくりは、若い世代だけが先導して行うわけではな…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
その考えを住民に理解・浸透させることが、課題でないか。人づくりは、持続的まちづくりにもつながる。早期に人づくりのための研修機会を増やすべきと考えるが。
答弁(要旨) 長屋町長
色々な機会に、文書や言葉で発信をしている。町の役割は、住民が主体的に「こういう取り組みをしよう」、「こういう生き方を目指そう」ということが生まれるような、環境整…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
町民に研修機会を与えることも大事ではないか。各町内会に研修機会を得られるような資料を提供するなど考えられないか。
答弁(要旨) 長屋町長
社会教育・まちづくり・福祉の分野等、色々な研修の機会を町としてつくっている。参加する人は同じような顔ぶれが多いが、一人でも二人でも関心を持って参加し、意欲を持っ…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(180・第180号・2020年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和2年6月定例会ちょっと暮らし体験住宅の増設は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①ちょっと暮らし体験住宅は二区に1軒あるが街の中にもあってもよいのではないか。空き家の情報提供や町の職員住宅を活用するなど検討しては。②町のホームページにも移住…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
極端な移住・定住の支援策は、移住・定住・人口減少の根本解決にはならないと思っている。住んでいる人が、幸せを実感できるまちづくりが基本だと考えている。①平成26年…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
全国の移住・定住に熱心な町のホームページを見ると、第一面にすぐ移住・定住の話が出てきて、熱心さが伝わる。滝上も、町の良い政策をすぐ見られるような環境を整えるべき…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
今後十分にホームページ等の工夫もしながら、PRを効果的にやりたい。空き家は過去に調査したが、空き家バンクの様な形での発信には至っていない。現状では、空き家が出た…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(180・第180号・2020年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
令和元年12月定例会地区担当員の任期は4年が良いのでは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地区担当員制度は今年で12年目になるが、町内会と行政の連絡調整、柔軟な活動支援等、どのような制度設計を考えているのか。昨年12月の一般質問の答弁で、自主防災組織…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
この制度は住民と行政との協働のまちづくりの一環として、町内会活動の活性化を期待し実施した。地区担当制は町内会の自主的な活動に対する支援が主である。町内会から要望…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
2年任期では、各町内会活動の目標を達成することは難しい。4年任期にすることで、地区担当員と町内会が目標設定をし、活動を行っていくことが大事と考えるが。
答弁(要旨) 長屋町長
滝上町で採用する職員は、昔は町内出身者が非常に多かったが、今は大部分が町外からの採用者である。そのため、住民の顔がわかるまで相当時間がかかり、関係が深まりづらい…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
現状肯定ではなく、「協働のまちづくり」と一つのテーマを持ち、行政と地域がしっかり手を組む環境を作って頂きたい。
答弁(要旨) 長屋町長
役場職員は、町民の一人なのだという意識と自覚を持ち色々活動して欲しい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(178・第178号・2020年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和元年9月定例会公共施設の経費削減、用途変更や設備の充実について。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
公共施設の経費削減、用途変更や設備の充実について。交流プラザの1階部分は町単費の建設であれば、用途変更も可能と思われるが如何か。可能であれば、商工会館に入居して…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
1階の入浴施設は廃止する方向で考えている。早々にホテル渓谷に入浴施設を一本化する形で整理し、サウナ機能の移設を検討する予定でいる。財源の見通しを立てた上で、入浴…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
テラス等の増設や身体障がい者補助犬も一緒に泊まれるようにするという考えはないか。また、サウナはいつ頃の開設を目指しているのか。
答弁(要旨) 長屋町長
テラスの増設や補助犬の件は調査をしてみたい。サウナの移設は今いつ頃とはいかないが、交流プラザの風呂の廃止との間が空かないようにしていきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(177・第177号・2019年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成30年12月定例会商店等に非常用電源を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
災害に強い町づくりについて。一、9月6日の胆振東部地震で、滝上町は2日に亘り停電が続き、計画していた災害対策訓練が中止となった。その後の計画はどうなっているのか…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、防災訓練は9月8日に予定していたが、地震対応のため中止した。本年度は実施しない。町内会などの協力を得ながら、年1回は定期的に実施すべきと考えている。二、本町…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
一、雪害による停電が想定される。防災訓練を冬季にも実施しては。二、訓練の際に、要支援の方などを、誰がどのように避難所まで送るかなど、支援体制を確立すべきでは。ま…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、担当課と検討したい。二、関係諸団体の協力をいただきながら、支援体制をはっきりさせるように、十分検討していきたい。自己対応できない世帯については、対応を検討し…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
各家庭でどれだけの防災用品の備蓄があるのかを、調査することも必要ではないか。
答弁(要旨) 長屋町長
防災用備品の備蓄量等について、何らかの形で調査をしていきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(174・第174号・2019年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成30年6月定例会しっかりとした防災体制を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年、滝上町においても台風の上陸や土砂災害警報の発令、大規模停電と気候変動による災害が多くなっている。一、町もこれらに対応するため、備蓄品購入経費を予算計上した…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、道の駅用発電機は整備したが、すべてそろうのは7月末である。防災啓蒙活動と一緒に周知したい。二、災害協定は結んだがその後は特に何もしていない。災害発生時に迅速…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
非常食等については個人でも用意してもらわなければならないと思うが、町分の保管場所はどこか。本町では職員の地区担当制がある。防災訓練を行う際は、地区に配置されてい…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
食糧等の備蓄品は基本的には11か所ある指定避難所におくべきではないかと思う。ただ大災害を想定すると、スポセンや基幹集落センターを中心に考えなければならない。今後…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(172・第172号・2018年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成30年3月定例会企業にも「ずっと住まいる」を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
企業が従業員を雇用した場合、住居は公営住宅が多く、空いていなければ大変だ。「ずっと住まいるたきのうえ」の要綱では新築の場合は、個人・企業も対象になっているが、中…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
かつて社員住宅建設に対する支援を検討打診したこともあったが、実現の可能性が低いため断念した経緯がある。公営住宅では、ここ数年企業の社員の方が選考から漏れたという…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
「ずっと住まいるたきのうえ」(※別表参照)では、新築住宅の場合には企業が建てて、賃貸することができると聞いているが、町内に散在している中古住宅を企業が買って従業…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
「ずっと住まいるたきのうえ」の要綱では、法人が新築して従業員を住まわせることが可能とも取れる。この解釈については整理が必要と考えているので、更に検討を進めたいと…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(171・第171号・2018年4月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる
平成29年12月定例会童話村構想の実現は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
童話村構想を立てて四半世紀になるが、未だその構想の理念や考え方が浸透していない。この構想の理念は、町と地域が協力しあってこそ達成できる。町が、地域が、そして協働…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
童話村構想は平成2年に、100年後も色あせない7つのテーマを持って作られ、総合計画をはじめ各種計画に取り入れてきた。7つというのは、「郷土愛、郷土意識を高める」…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
住民参加型から行政参加型への地域づくりの講演があった。町は、人口が減っても、心豊かに暮らせる仕組みをどう作っていくのかを考える必要があると思うが。
答弁(要旨) 長屋町長
住民が企画し、そして行政を引っ張り込むという逆の取り組みは難しい面もあるが、童話村構想推進に意欲的に取り組んでいる団体もある。今後それらの団体とも意見交換をしな…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「童話村構想」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(170・第170号・2018年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成29年12月定例会看護師の住環境整備は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
平成27年9月議会で看護師不足の対応策について、住宅の調度品まで揃えての準備は考えていないと回答した。平成28年の決算の中では、「厳しい財政状況が続いているが、…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
看護師は昨年度1名、本年度2名の正職員の採用ができ、少しずつでも正職員を採用することができた。しかしまだまだ契約看護師に頼らざるを得ないという状況であり、給与面…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
単身者住宅をもう1棟建て、住環境の整備も進めることは考えていないのか。
答弁(要旨) 長屋町長
看護師の採用、公募は時期を問わず行っている。しかし住宅が常時空いていないと契約ダメということで苦慮している。新たな住宅整備については監査委員の審査意見、病院の運…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「住環境整備」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(170・第170号・2018年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
平成29年9月定例会健康づくりにラジオ体操を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町民が健康で幸せに生活するためには、自分の健康は自分で守るという自覚と認識が大切だ。町の65歳以上の高齢者人口は7月末現在で42・55%、約1150人で、老人ク…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
現在、健康づくりについて、保健福祉課が介護予防事業としてシャキット体操やつらつ元氣アップ体操などの健康体操に取り組んでいる。また、教育委員会ではスポーツを通じて…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
どこかがリーダーシップを取らなければできない。町や町内会連合会から町民運動として取り組めるような環境づくりを進めるべきと思うが。
答弁(要旨) 長屋町長
全て行政がリーダーシップを取るのではなく、住民自らが推進主体となってやることが望ましい。住民の団体で取り組みをスタートさせていった方が良い。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(169・第169号・2017年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成29年3月定例会公共施設の経費削減と用途変更は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
一、交流プラザは毎年2400万円前後の赤字が計上されている。少しでも削減するには、チップボイラーの使用も一つの方策だと思う。しかし、交流プラザのお風呂を廃止し、…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
滝上町の公共施設は全部赤字だ。一、バイオマス産業都市構想、或いは滝上町公共施設等の総合管理計画等において導入の是非を今後充分に検討する。改修・廃止については今こ…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
一、交流プラザの風呂の利用者数及び、自宅に風呂のない人の数は。二、ホテルにサウナ等はいつできるのか。
答弁(要旨) 長屋町長
一、一日当たり41人だ。風呂のない公住もまだ結構ある。また、一人暮らしの方等、家で入るより安く済むことで利用している人もいる。二、残り二年の任期の中では厳しい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「公共施設」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(167・第167号・2017年4月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
平成28年9月定例会異常気象が続いている
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
一、地域防災計画が、平成27年に整備された。また土砂災害警戒区域はないものの、危険箇所は74箇所ある。今回の台風でも警戒情報が発令されたが、住民が住んでいなかっ…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、実際の台風被害と防災マップの検証は必要であり、定期的に見直していく。住民への情報伝達については、町内会長や民生児童委員への電話連絡及び広報車により努めていき…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「異常気象」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(165・第165号・2016年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成28年6月定例会新商品の開発は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
一、町では地場産品を活用した商品開発を進めるため、開発費、製造施設等の建設に補助金制度を設けている。しかし、なかなか新商品が開発されたという話は聞かない。それは…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、商品開発については産業開発促進補助制度で、新たな取り組みについて支援している。この制度を活用し、モッツァレラチーズ、なたね油、酢、ハッカ焼酎などの商品ができ…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
農産品施設を利用した町民に向けてのPRがない。そういう環境づくりが必要でないか。
答弁(要旨) 長屋町長
多くの方の利用促進や新たに取り組めるようにPRをしていきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「新商品」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(164・第164号・2016年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成28年3月定例会定住促進のために
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町は地方創生総合戦略を策定し、進むべき目標を定めた。しかし以下について不備があると思う。一、滝上町に行ってみたいが、働く場所は、賃金はなど雇用の情報が足りないと…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、庁舎内にはハローワーク紋別情報ボックスを設置し、住民に周知をしている。またホームページで移住、仕事情報を発信している。二、昨年9月から空家の実地調査とアンケ…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
三、滝上の出生率を1・97人に設定すると、年間出生数は約25名です。これを達成するための先行投資と考えるべきでは。町の良さをPRするには、体験型移住支援プログラ…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
できるだけ子育てしやすい町を目指して、今後とも模索をしていきたい。また体験型移住プログラムの整備についても検討していきたい。
質問(要旨)
岡山県には出生率2・81人の町がある。これは全国平均をはるかに上回っている。夜間の子育て支援が難しいということであれば、日中の保育も考えてもいいのではないか。体…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
夜間保育等の子育てサポートは難しいと言った。しかし休日や夜間預かりに協力してくれる人がいるか調査してみたい。移住・定住してもらうには、一定期間滝上に滞在してもら…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「定住促進」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(163・第163号・2016年4月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる
平成27年12月定例会町独自の高齢者福祉の充実は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町の高齢者人口は40%を超えている。高齢者に温かい支援をしてこそ、住んで良かったと思う町になると思う。一、調理困難な家庭では介護保険で認定を受けていれば食事提供…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、26年度の調査で96名が配食サービスを希望していた。認定をうけていない調理困難な家庭にも一定の支援が必要であると考えている。安否確認の役割もあるので、実現に…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
一、配食サービスは給食センターや商店の活用でできるのでは。二、高齢者は認定の有無にかかわらず支援を受けられるようにしては。
答弁(要旨) 長屋町長
一、どこが配食サービスを行うのが良いか検討したい。二、新制度を作ろうとは思わない。どうしても生活に支障をきたす方は町の包括支援センターに相談して欲しい。高齢だと…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
町長は26年3月の定例議会で高齢者福祉については管内で一番の町を目指したいと言っていた。その気持ちに変わりはないか。
答弁(要旨) 長屋町長
公約でも言っているが、今でもその気持ちに変わりはない。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(162・第162号・2016年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
平成27年9月定例会童話村構想のまちづくりは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
童話村構想を立ち上げて25年になるが、まだまだ町の隅々まで行き届いていないのが現状ではないかと思う。町長の公約の中に、童話村町づくりの推進も重点項目として取り上…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、国保病院内において、バスが来た際には職員による声かけをして乗り遅れるということのないようにしたい。当面はこの方法で対応していきたい。二、設置の必要性はあると…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
一、今のところ考えていないということだが、本来、待合所は待合所、ロビーはロビーだと思うが。二、長椅子の設置を検討したいということだが、町普請事業を利用したらどう…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
病院のバス停と待合所は別々にすべきでないかという意見、考え方もある。しかし、病院の中は冬場でも暖房されているし、バスが停まる場所と遠く離れていないので、当面この…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
童話村構想の理念がもっと伝わるよう、町と町内会が協働してその実現のために、ふるさと滝上に住んでいて良かったと思える町になるようさらに邁進して頂きたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(161・第161号・2015年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成27年6月定例会高齢者住宅前の除雪も
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町道交差点除雪は一方向しか行われていないため、もう一方の車両通行ができないなど、早朝勤務の方は大変苦労している。国道、道道は交差点を小型ショベル等で除雪している…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
児童生徒の通園通学路、バス路線を優先して順次除雪をしている。交差点の除雪は一時的に堆積する場合は、すぐに解消するように努めている。次に高齢者の玄関前の除雪対策は…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
町道同士の交差点が何箇所もあります。不便に感じている町民がいるので、1箇所でも多く除雪する体制をとってもらいたいが。また高齢者の玄関前除雪制度についても進めてい…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
福祉施設の方は5時半から早朝勤務と聞いている。大体除雪が終わるのが6時ぐらいなので、場合によっては2、30分の差が出る。一番良いのはショベルが付いていくことだが…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(160・第160号・2015年7月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
平成27年6月定例会少子化対策でできることは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在、町内で独身男女が出会える場やきっかけを作れる場が見当たらない。地域行事の中で、男女が出会えるような企画があればよいと考えるが。また今年3月に実施した社会教…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
男女の出会いの場が必要とは思うが、行政が直接関与するより今ある行事の中で機会を作った方が良いと感じます。またポットラックについては教育委員会とも協議したい。施政…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(160・第160号・2015年7月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、滝上町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(滝上町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。