滝上町議会 令和元年12月定例会 滝上町議会だより(第178号・2020年1月発行)
災害時の避難場所の集約を
議会だよりの要旨によると、2020年1月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「災害時の避難場所の集約を」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 清水優 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
①現在、本町では11カ所を指定避難場所としており、その中には平成31年4月より、滝上高校が使えないにも関わらず、そのまま指定されている。必要な避難場所であれば、早急に代替地を指定すべきではないか。②1カ所の避難所には町の職員が最低でも2名は…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①旧滝上高校は、現在、避難場所として使用することは事実上出来ない。一旦指定を外したい。早急に代替えの避難所を指定する予定はない。②災害発生時に指定避難所を開設するのではなく、状況を踏まえて開設する。災害に応じて避難所の有無を判断するので、最…(続きは滝上町議会だよりで)