滝上町議会 平成30年3月定例会 滝上町議会だより(第171号・2018年4月発行)
企業にも「ずっと住まいる」を
議会だよりの要旨によると、2018年4月、滝上町議会の一般質問で、森田寛議員が質問し(見出しは「企業にも「ずっと住まいる」を」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 森田寛 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
企業が従業員を雇用した場合、住居は公営住宅が多く、空いていなければ大変だ。「ずっと住まいるたきのうえ」の要綱では新築の場合は、個人・企業も対象になっているが、中古住宅の改修では企業は対象になっていない。古くなった公営住宅の払い下げや、町管理…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
かつて社員住宅建設に対する支援を検討打診したこともあったが、実現の可能性が低いため断念した経緯がある。公営住宅では、ここ数年企業の社員の方が選考から漏れたということはない。旭町と栄町に単身勤労者住宅モナルダハイツを整備したことも、支援策と理…(続きは滝上町議会だよりで)
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第171号・2018年4月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる