みんなの議会

滝上町議会 平成27年12月定例会 滝上町議会だより(第162号・2016年1月発行)

病院の将来展望は

議会だよりの要旨によると、2016年1月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「病院の将来展望は」)、長屋町長が答弁しました。

質問者
清水優 議員
答弁者
長屋町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

昭和31年に国民健康保険病院は、現在のこども園のあたりに建築された。昭和50年人口7千人弱のとき現在の規模で移築され、築後40年を経過し老朽化は否めない。今、人口が2千8百人を割りこんだ中、病院を新築、改築することは困難と考える。独自財源も…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 長屋町長

国保病院は町内で最も古い公共施設で老朽化も著しく年々施設修繕に掛る費用もかさんできている。今後の改築等を含めた医療体制についての検討は、現在は取り掛かっていない。しかし任期中に、昨年実施した病院コンサルティング報告書や、現在国が実施している…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第162号・2016年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる