鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第198号・2025年5月発行)
予算編成における裁量権の考えは
議会だよりの要旨によると、2025年5月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「予算編成における裁量権の考えは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
予算編成の提案権、裁量権はいずれも町長に集中しており、議長、農業委員会会長、教育長の予算の裁量権は十分とは言えません。3団体の独立性を考慮し、予算編成の裁量権を一定程度持たせることはできませんか。
答弁(要旨) 町長
毎年度、予算編成方針に基づき、各組織と連携を図り進めています。町長の重要な責務として、各団体との連携と理解に努め、現在の手法で予算編成を行う考えです。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第198号・2025年5月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる