みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第197号・2025年2月発行)

保育園統合後の体制は

議会だよりの要旨によると、2025年2月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「保育園統合後の体制は」)、町長、健康福祉課参事が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長、健康福祉課参事

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

北野・鷹栖両保育園の統合は、本町の子育て環境と子育て支援の充実が最大の目的です。職員の適正配置、0歳児保育の受け入れ、一時保育、病後児保育、延長保育の拡充、通園方法などの課題を解決する体制は。

答弁(要旨) 町長

職員体制は、正職保育士の採用を行い、常勤会計年度保育士を適切に配置し、各クラスの担任は基本的に正職保育士が行う体制を整えます。0歳児保育は20人までの受け入れ体制を整え、月齢の引き下げも現場の声を聞いて検討を始めます。一時預かり保育は担当す…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第197号・2025年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる