みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第195号・2024年8月発行)

超高齢化社会への施設の在り方は

議会だよりの要旨によると、2024年8月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「超高齢化社会への施設の在り方は」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

高齢者福祉および介護保険事業の現状と課題は。将来の超高齢化社会に備えて、地域包括ケアシステムにおける地域支援事業などの、さらなる充実強化が必要では。

答弁(要旨) 町長

在宅支援の充実や社会参加の促進など、多岐にわたる課題を抱えており、地域社会全体で支え合う共生社会の実現に向けた取り組みが必要です。高齢者の生活状況を把握し、元気に豊かな生活を送れるよう、地域包括ケアシステムの体制の充実に努めます。

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第195号・2024年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる