みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第193号・2024年2月発行)

今が公共施設使用料改正のタイミングか

議会だよりの要旨によると、2024年2月、鷹栖町議会の一般質問で、林川伸二議員が質問し(見出しは「今が公共施設使用料改正のタイミングか」)、町長が答弁しました。

質問者
林川伸二 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

使用料の設定については受益者負担の原則、算定方法の明確化、施設の安定的な運営を基本とすることで私も賛成です。しかし、新型コロナの影響から抜け出したとは言えず、原油・物価高騰などさまざまな支援策を講じている今が適切なタイミングなのか疑問です。…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

現在の使用料は条例で設定されており、多くは近隣市町村の類似施設を参考に設定され長年見直していない状況です。行財政改革の進捗状況の周知は遅れていますが、行財政推進委員会において意見をいただきながら見直しを進めています。見直し方針としては、受益…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第193号・2024年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる