鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第192号・2023年11月発行)
市街化調整区域の見直しは
議会だよりの要旨によると、2023年11月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「市街化調整区域の見直しは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
市街化調整区域内の離農跡地及び家屋取得後の利用等には規制があり、流動化には大変厳しい状況です。離農跡地を有効に使い、定住人口を増やす観点において市街化調整区域の必要性は。
答弁(要旨) 町長
少子高齢化が加速的に進むことが推測される中、移住定住施策も転換期であると考えています。都市計画区域は、旭川市・東神楽町・鷹栖町で定め、国が決定しており、町単独で線引きを外すには大きな課題があります。法律の改正により、空き家活用の許認可を円滑…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第192号・2023年11月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる