鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第190号・2023年5月発行)
がんのリスク検査の導入を
議会だよりの要旨によると、2023年5月、鷹栖町議会の一般質問で、林川伸二議員が質問し(見出しは「がんのリスク検査の導入を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 林川伸二 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
がんのリスクスクリーニング検査は、検診の苦痛を軽減し、自らの健康意識の向上を図ることが期待できます。他市町村に先駆けて、既存の検査方法に組み入れていく考えは。
答弁(要旨) 町長
現段階では導入は考えていませんが、将来に向けてさまざまな手法を参考にし、がん検診の受診率と健康意識の向上に努めていきます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第190号・2023年5月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる