みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第189号・2023年2月発行)

国の文化財の登録へ向けた取り組みは

議会だよりの要旨によると、2023年2月、鷹栖町議会の一般質問で、川原允議員が質問し(見出しは「国の文化財の登録へ向けた取り組みは」)、教育長が答弁しました。

質問者
川原允 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

郷土資料館にある「馬具」を含めた開拓の歴史を国の登録有形民俗文化財として登録を目指していく動きがあります。登録に向けた教育長の意気込みは。

答弁(要旨) 教育長

装蹄所や馬具一式に加え、上川管内開拓と歴史のストーリーを軸に令和5年度の登録有形民俗文化財への登録を目指します。教育委員会としても、町の歴史・郷土を次世代に継承していくことはふるさと共育の推進に重要な要素であり、登録に向けた動きをきっかけに…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第189号・2023年2月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる