みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第188号・2022年11月発行)

マイナンバーカード 活用と普及は

議会だよりの要旨によると、2022年11月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「マイナンバーカード 活用と普及は」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

マイナンバーカードは、公的書類・健康保険証として利用することができます。今後に向けた活用範囲と取得促進に向けた考えは。

答弁(要旨) 町長

8月末の本町の交付枚数は2627枚で、人口に対する交付枚数率は39・2%です。(全国47・4%、北海道44・6%)DX推進委員会で検討を行い、マイナンバーカードを活用した行政サービスの充実、向上に努めます。今後も広報や防災無線、ウェブページ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第188号・2022年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる