鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第173号・2019年2月発行)
外国人労働者受け入れ拡大の考えは
議会だよりの要旨によると、2019年2月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「外国人労働者受け入れ拡大の考えは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
少子高齢化で、働き手不足が社会問題になっています。求人募集をしても人が集まらず、若い人は大都市へと集中し、地方では深刻な状況です。外国人労働力を活用して、今後ますます深刻化する労働力不足を見通した取り組みが必要では。
答弁(要旨) 町長
町内事業者では既に外国人技能実習生を受け入れしています。優秀な介護人材を確保するため、旭川福祉専門学校のある東川町が中心となり、上川管内の事業所や、福祉施設に参加を呼びかけ、外国人介護福祉人材育成支援協議会を設立し、外国人の介護人材の養成に…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第173号・2019年2月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる