鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第164号・2016年11月発行)
高齢者事業団除雪事業への支援を
議会だよりの要旨によると、2016年11月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「高齢者事業団除雪事業への支援を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
鷹栖町高齢者事業団は平成9年に発足し、20年目を迎えた。高齢者の就労機会の確保と会員が長年培ってきた経験と能力を生かしながら活動している。しかし、高齢者等在宅除雪支援事業では会員数の減少や高齢化、労働負荷が大きく、利用者への対応が困難な状況…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
鷹栖町高齢者事業団は、社会参加と地域社会の発展に寄与してきました。平成19年度からの高齢者等在宅除雪支援事業では、高齢者等の冬期間の自立した生活の確保、福祉が図られてきました。鷹栖町の高齢化率の高まりにより除雪支援希望者が年々増加する一方で…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第164号・2016年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる