鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第151号・2013年8月発行)
公営住宅のあり方について
議会だよりの要旨によると、2013年8月、鷹栖町議会の一般質問で、坂根玲子議員が質問し(見出しは「公営住宅のあり方について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂根玲子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
現在つつじ団地・しらかば団地で10件ほどが空いていると聞いているが、少しでも無駄のない運営をするために、たかす広報・ホームページ等で入居者の募集をかけるなどの情報提供を積極的にしていくべきと考えるが。
答弁(要旨) 町長
入居については、前住人の退去後、修繕等を行い順次案内をしています。従来は1年以上入居待ちという実態でしたが、昨年末から短期間に14件の退去がありました。現在も12件の入居希望者がありますが、部屋数など希望に合わない理由で、9戸が空いています…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第151号・2013年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる