鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第143号・2011年8月発行)
新規就農者確保の熱意は
議会だよりの要旨によると、2011年8月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「新規就農者確保の熱意は」)ました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
農業は鷹栖町の基幹産業であり、その盛衰が本町の盛衰につながるといっても過言ではありません。その農業がどうにも元気がない。10年前、兼業農家を含む農家戸数が642戸、572人いた専業就農者数が、10年後の予測では259戸で平均年齢72.2歳。…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 答弁
「新規就農者・農業後継者対策事業」による平成22年度末までの実績は、新規就農者・農業後継者合わせて60名の方が就農されています。どちらも農業の担い手であり、区別する必要はないと私は考えます。また、上川町は畜産経営が、当麻町では施設園芸がそれ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第143号・2011年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる