みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第139号・2010年8月発行)

警察団地用地の活用と住民との合意形成は

議会だよりの要旨によると、2010年8月、鷹栖町議会の一般質問で、新田健一議員が質問し(見出しは「警察団地用地の活用と住民との合意形成は」)、助安町長が答弁しました。

質問者
新田健一 議員
答弁者
助安町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

北野地区にある北海道警察の公営住宅が、取り壊されることが決定したと伺いました。そこで、その土地利用を今後どのように対応していく考えなのでしょうか。この土地は、面積が1,000坪以上あり、地域づくりの拠点となる施設の建設を考えるべきだと思いま…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 助安町長

「一般財源1,000万円以上は、町民の合意形成で着手していきたい」とした公約については、選挙スタート時点では、確かにパンフレットで書かせていただきました。それは町民の皆さんの総意という形を作っていきたかったためであり、そのような表現をとらせ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第139号・2010年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる