鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第137号・2010年2月発行)
地域福祉と保育行政の将来は
議会だよりの要旨によると、2010年2月、鷹栖町議会の一般質問で、坂根玲子議員が質問し(見出しは「地域福祉と保育行政の将来は」)、助安町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂根玲子 議員
- 答弁者
- 助安町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
高齢化が進む中、高齢者が安心して在宅で生活できるような町独自の福祉を目指す計画が必要と思います。胆振管内豊浦町では町民同士で命を支え合おうと、中学生以上を受講対象として、救急蘇生法の資格を町民20%以上の取得を目指す取り組みを始めました。本…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 助安町長
第7次鷹栖町総合振興計画では基本目標に、鷹栖町らしい福祉の将来像を「いきいきとした生涯元気なひとづくり」としています。救急蘇生法の資格取得については、資格の有無は別にしても、体験できることによって、福祉のまちづくりを構築できると思います。講…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第137号・2010年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる