鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第135号・2009年8月発行)
感染症の危機管理
議会だよりの要旨によると、2009年8月、鷹栖町議会の一般質問で、百武和重議員が質問し(見出しは「感染症の危機管理」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 百武和重 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
道では「北海道新型インフルエンザ対策行動計画」を本年5月に改訂し、その中に各行政機関への「業務継続計画」の策定を義務付けとあります。そこで、本町において、「業務継続計画」の策定はどのようになっているか、また、新型インフルエンザに対する予防や…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
「新型インフルエンザ」の発生は重要な問題であると認識しています。町では、鳥インフルエンザを想定した「鷹栖町新型インフルエンザ対策行動計画」を策定し、この中に「事業継続計画」を盛り込んで町民の皆さんに対して迅速な対応ができる体制を整えました。…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第135号・2009年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる