鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第125号・2007年2月発行)
小中学校のいじめの現状と対応について
議会だよりの要旨によると、2007年2月、鷹栖町議会の一般質問で、百武和重議員が質問し(見出しは「小中学校のいじめの現状と対応について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 百武和重 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
いじめが原因とみられる児童生徒の自殺事件が相次いで報道され、大きな社会問題になっています。本町の小中学校では、幸いにいじめは発生していないと聞いていますが、実際に発生していないのか。また、いじめの調査をどのように実施しているのか伺います。全…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
いじめの問題については、各小中学校から報告はありません。ただ、「からかい・ひやかし」といった事案は、通常生活の範囲内であるという報告は受けています。具体的ないじめの調査については、各学校において、児童生徒・保護者から聞き取り調査を行っていま…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第125号・2007年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる