みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第131号・2008年8月発行)

これからのまちづくりは

議会だよりの要旨によると、2008年8月、鷹栖町議会の一般質問で、新田健一議員が質問し(見出しは「これからのまちづくりは」)、町長が答弁しました。

質問者
新田健一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

町長は以前から、合併はしないで当面は自立の町を目指す、と言っています。私も同感ですが、施策無くして自立は目指せません。人口も少なく、自主財源もあまりない町が自立するには、町民と一丸となり目標を定め協力していく事が必要であり、例えば人口を増や…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

平成14年、15年の2カ年かけて、町民と議論をし、当分の間、他の町や市と合併をしないことを決意し、今までまちづくりを進めてきました。3月定例会では、執行方針に対する質問に、合併という言葉ではなく、『まちづくりに関して、町民一人ひとりの自主自…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第131号・2008年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる