鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第130号・2008年5月発行)
学校給食の安全性と地産地消について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、鷹栖町議会の一般質問で、坂根玲子議員が質問し(見出しは「学校給食の安全性と地産地消について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 坂根玲子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
今、中国産の食材が色々と問題になっていますが、多くの食品が輸入されている中で、何が安全で何が危険なのか、私達大人が食育を改めて考え直す良い機会になったのではないでしょうか。子ども達にとって、学校給食に安心・安全な地元生産者の顔が見え、そして…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
学校給食では、魚・肉類や加工食品を使うことも多く、アメリカ・オーストラリア・中国などで加工されたものも一部ありますが、大半は国内産または国内で加工された製品、あるいは学校給食協議会で商品開発している製品を主に食材として使用しており、子ども達…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第130号・2008年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる