鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第126号・2007年5月発行)
広報誌の紙面作りについて
議会だよりの要旨によると、2007年5月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「広報誌の紙面作りについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西辰義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
町の広報誌は、地域住民にとって貴重なコミュニケーション・ツールとしての役割を果たしています。協働のまちづくりをさらに推進する目的のために、広報誌の紙面作りについて提案します。紙面の一部を町民の手による紙面として、公益性が高く、行政と利害関係…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
「広報たかす」は、町民の皆さんと町をつなぐ大変重要なアイテムであり、町の現状や課題をできるだけ多くの皆さんに知っていただくために、分かりやすく、身近なものや交流の場のイメージを持ちながら広報の編集に取り組んでいます。広報紙面の一部を、企画か…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第126号・2007年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる