みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第122号・2006年5月発行)

集落営農について

議会だよりの要旨によると、2006年5月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「集落営農について」)、町長が答弁しました。

質問者
植西辰義 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

現在、本町農業者の高齢化や担い手不足は明白です。また、米の値段は下がる一方で、新しい機械や資材に投資できないため採算が合わないと、農業者は本当に悩んでいます。加えて、安い農産物の輸入により、高値になることは全く期待できない時代になっています…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

町の基幹産業である農業の発展・持続については、これからのまちづくりの上でも大変重要な課題です。ただ、米価の低迷・高齢化・後継者や担い手不足、安全な農産物の生産や環境に配慮した農業経営など、課題も大変多くなってきています。また、平成17年に経…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第122号・2006年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる