鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第118号・2005年5月発行)
総合振興計画の進捗状況と今後の考え方は
議会だよりの要旨によると、2005年5月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「総合振興計画の進捗状況と今後の考え方は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
現在のまちづくりは、平成12年4月にスタートした「第6次鷹栖町総合振興計画」を基本にして、基本計画を「育み・暮らし・活力・安心・自立」の五つの柱をおいて、それぞれで施策を体系化して、具体的に事業内容・期間などの事業計画を定めて、将来の道しる…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
総合振興計画の期間は、平成12年から21年までの10年間であり、鷹栖町のあるべき姿や進むべき方向を示した基本構想や、基本方針を策定し、必要な施策についての現状と課題を明らかにして、分野ごとに体系化した基本計画と、前後期5年ごとに事業の内容や…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第118号・2005年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる