寿都町議会 令和6年 第4回定例会 議会だより(第204号・2025年2月発行)
ふるさと納税の漁業者による返礼品の出品参画について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、寿都町議会の一般質問で、大串伸吾議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の漁業者による返礼品の出品参画について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大串伸吾 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
漁業者がふるさと納税の返礼品の出品参画することについてですけれど、令和6年度のふるさと納税の推移は、寿都町の主力返礼品であるイクラの価格が全国的に高騰した影響で苦戦していると聞いております。ここで以前から複数の漁業者よりふるさと納税の返礼品…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ふるさと納税の趣旨・制度につきましては、以前から御説明させていただいてきておりますとおり、返礼品の在り方は、国の方針のもと、飽くまでも寄附者に対するお礼の品という位置づけであり、過度な宣伝広告 等 を 行 わ ず「 ふ る さ とチョイス」…(続きは議会だよりで)