寿都町議会 令和6年第2回定例会 議会だより(第202号・2024年8月発行)
ふるさと納税の位置づけについて
議会だよりの要旨によると、2024年8月、寿都町議会の一般質問で、大串伸吾議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の位置づけについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大串伸吾 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
寿都町へのふるさと納税は2023年度には約20億円もの寄附を頂けるまで発展しました。これはひとえに町職員の皆様の努力と返礼品開発・生産に尽力する水産加工会社の皆様の努力の賜物と存じます。ふるさと納税を行っている人口は約891万人とされ、住民…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ふるさと納税の位置づけについての御質問でありますが、ふるさと納税制度は、地域の活性化・地域経済の再生を図るため、地域の資源を最大限に活用し、地方の様々な取組を応援する気持ちを形にする仕組みとして、平成20年度の税制改正によって創設され、本町…(続きは議会だよりで)