みんなの議会

寿都町議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第196号・2023年2月発行)

寿都町の保育体制について

議会だよりの要旨によると、2023年2月、寿都町議会の一般質問で、吉野卓壽議員が質問し(見出しは「寿都町の保育体制について」)、町長が答弁しました。

質問者
吉野卓壽 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

寿都町の保育体制について、質問させていただきます。ここ2年ほど寿都では、出生数が増加傾向にあり、少子高齢化が進む中で大変喜ばしいことかと思います。近年では、子育て世代の核家族化や共働き世帯の増加により、保育園を利用する世帯が多くなっています…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

吉野議員の質問にお答えいたします。寿都町の保育体制についての御質問ですが、本町の保育園は1歳児から5歳児までの5クラスで編成しており、保育園全体の定員は90名となっております。12月1日現在の入園児数は、55名が入園しており、園児数全体で見…(続きは議会だよりで)

出典:寿都町議会 議会だより(第196号・2023年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる