寿都町議会 令和7年 第4回定例会 議会だより(第208号・2026年2月発行)
今後の寿都町について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、寿都町議会の一般質問で、吉野卓壽議員が質問し(見出しは「今後の寿都町について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 吉野卓壽 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
寿都町では毎年春になると進学で寿都町を離れる若年層が多く、学校卒業後も都心部での就職により、寿都にUターンという事例も少なく、また、高齢化もあいまった人口減少問題、老朽化した施設や設備のばく大な修繕費、秋サケの大不漁により、寿都町のふるさと…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
少子高齢化と人口減少問題は、本町をはじめ日本全体が抱える大きな問題であり、解決に向けては、本町においても、人口ビジョンや総合戦略を柱に総合的な施策を進めておりますが、抜本的な課題解決には、つながっていない現状にあります。吉野議員が挙げられた…(続きは議会だよりで)