寿都町議会 令和3年第2回定例会 議会だより(第190号・2021年8月発行)
早期の住民との対話の実現を
議会だよりの要旨によると、2021年8月、寿都町議会の一般質問で、川地正人議員が質問し(見出しは「早期の住民との対話の実現を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 川地正人 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昨年度のいわゆる核のごみの問題が表面化してから町民のお一人、お一人が寿都町の現状と町の将来に強い関心をお持ちになったと感じられます。今後のまちづくりに向けて年代別、地区別など広く町民の声を聴く必要があると考えますが、町長の見解を伺います。
答弁(要旨) 町長
今後のまちづくりに向けた年代別、地区別など町民との対話についての御質問でございますが、対話の場では、将来に向けたまちづくりの観点を踏まえながら、地層処分事業に対する考え方や向き合い方を考えていただき、賛否に関わらず自由で率直な議論を深めてい…(続きは議会だよりで)