寿都町議会 第3回定例会 議会だより(第163号・2014年11月発行)
人口減少と地域集落の将来について
議会だよりの要旨によると、2014年11月、寿都町議会の一般質問で、越前谷由樹議員が質問し(見出しは「人口減少と地域集落の将来について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 越前谷由樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
寿都町の人口は、2014年6月末で3千245人であり、2010年の国調人口3千443人と比較すると、およそ200人の減少となっています。人口の減少に対する町の方策につきましては、平成21年、25年と過去2回にわたり質問してきましたが、町長は…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ご質問の主旨を端的に捉えますと、地域の人口減少が続くことにより、集落地域更には自治体運営が立ち行かなくなるとの危惧だと存じ上げます。それぞれ密接な関連がありますので、まとめてお答えしたいと思います。人口減少問題の解決は、一朝一夕にはいかない…(続きは議会だよりで)