寿都町議会 令和7年第3回定例会 議会だより(第207号・2025年11月発行)
商店の灯りがまた消えて
議会だよりの要旨によると、2025年11月、寿都町議会の一般質問で、越前谷由樹議員が質問し(見出しは「商店の灯りがまた消えて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 越前谷由樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
6月の定例会時と同様の質問を再度質問します。老舗の商店(呉服店)が、また閉店いたしました。先般、町長は商工会と連携して対策を練っていくとのことでありましたが、その後どのように進んでいるのか、お聞きします。このままでは、商店街のにぎわいも失わ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
6月第2回定例会でもお話させていただきましたが、5月から高齢者や車のない方々に向け、毎週火曜日に風太号の増便を行い、診療所と道の駅を拠点に置き、町内の金融機関や商店をバスで周っておりますが、8月末まで16回運行したうち、乗車が2回利用者は述…(続きは議会だよりで)