寿都町議会 令和8年第2回定例会 議会だより(第210号・2026年8月発行)
核ごみと住民投票について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、寿都町議会の一般質問で、越前谷由樹議員が質問し(見出しは「核ごみと住民投票について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 越前谷由樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
核ごみの文献調査応募から、5年半の月日が経過しました。新聞等では、東京都の小笠原村南鳥島で、新たに文献調査が行われることがクローズアップされておりますが、我が町寿都町が、次の段階である概要調査に進むか否かについての住民投票がいつ行われるのか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
これまでも同様の質問に対し答弁させていただいておりますとおり、特定放射性廃棄物最終処分の概要調査及び精密調査に係る意見に関する住民投票条例では、概要調査及び精密調査の地区選定について、意見書を経済産業大臣へ提出しようとするときに、あらかじめ…(続きは議会だよりで)