みんなの議会

新篠津村議会 令和6年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第138号・2025年2月発行)

村の災害に対する対応について

議会だよりの要旨によると、2025年2月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「村の災害に対する対応について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
南部隆志 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

この度、10月30日から11月1日にかけて、月新水道企業団議会研修で石川県中能登町と富山県氷見市を視察した。震災から10カ月が経ってもなお、玄関口にブルーシートが貼られ、解体や改築工事を待つ建物が多く復興が進んでいないと感じた。また、飲料水…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

幸いにも本村においては近年、災害の被害はないが全国の災害を教訓にして、一人ひとりが防災の意識を高め、村としても必要な備えをしていかなければならないと考えている。生活水対応の資材として、給水タンク、ポリタンク、飲料用給水袋を用いて村内十カ所の…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第138号・2025年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる