新篠津村議会 令和5年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第133号・2023年11月発行)
災害避難所の現状課題について
議会だよりの要旨によると、2023年11月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「災害避難所の現状課題について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
関東大震災から100年北海道南西沖地震から30年、胆振東部地震から5年と本年は節目の年であり、新聞などではその特集として、避難所の実態調査を行っていた。特に気になったのが、冬期間での災害で電気を使わない暖房器具や段ボールベットなどの設置状況…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
地域防災計画については、道や河川事務所、自衛隊、警察等で構成されている村防災会議において毎年、前年の実情や関係組織の実情に応じて、修正をかけている。第4地区会館においては、既に現在の建物に対しての図面と収容人数を避難所運営マニュアルに掲載し…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第133号・2023年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる