新篠津村議会 令和5年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第133号・2023年11月発行)
若手除雪オペレーター育成について
議会だよりの要旨によると、2023年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「若手除雪オペレーター育成について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
新篠津村にとって、除排雪は村民の生活に直結した問題であり、村の最重要課題でもある。その中で若手除雪オペレーター育成は、持続可能な住民生活において欠かせない重要政策であり、人口対策や観光、企業活動や誘致においても大切な問題だと認識している。幸…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
昨シーズンの除雪体制としては平均年齢57・2歳、また、50歳以下のオペレーターも4人おり順次入れ替わりが進んでいる状態となっている。育成支援については、新規オペレーターには、ベテランオペレーターが同乗し、経験及び技術の継承を行っているところ…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第133号・2023年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる