新篠津村議会 令和5年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第131号・2023年6月発行)
新たな「青空まつり実行委員会」の在り方について
議会だよりの要旨によると、2023年6月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「新たな「青空まつり実行委員会」の在り方について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
これまで青空まつりは、自治区が中心になって実行委員会体制で行われてきたが、人口減少と少子高齢化が進み、地域の農家の方々も面積が拡大し複合経営も進み、なかなか自治区の行事に協力してくれる方も激減してきている。お祭りは、地域の歴史と伝統で受け継…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
これまで築き上げてきた村民主体とした地域コミュニティの形をできるだけ崩すことなく祭りづくりを進めたいと考えているが、自治区自治会としての運営において負担と感じている部分については、今年の青空まつりに向けて検証を加え、役場や農協、商工会などの…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第131号・2023年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる